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YAMAOKA D-5

私がモニターギタリストをしています。YAMAOKA D-5です。

岡山県倉敷市真備町に工房を構える、
山岡則正氏による完全ハンドメイドギターです。
細かなところに山岡さん独自のアイデアが満載です。

それでいて奇をてらった感はなく、オーソドック モダンに通じるところが、

現在の山岡ギターズの発展にもつながっていると思います。

 

 

 

YAMAOKA D-5のページ


 

CIPILICA -01

北海道のギター製作家 安藤氏による GIBSON タイプです。

北海道に工房を構える、

安藤氏による完全ハンドメイドギターです。

外観はES-175 1PUに一番近いのですが、
スペックは表面板スプルース単板 側板メイプル単板 バックメイプル単板になっています。

ネックは強化材にクルミを挟んだメイプルスルーネック

スケールもロングでフィーリングはL-5に近いのです。

 


 

CIPILICA -02

北海道のギター製作家 安藤氏による ダキスト タイプです。

北海道に工房を構える、

安藤氏による完全ハンドメイドギターです。

外観からもGIBSONにはないモダンなダキスト以降のデザインです。
スペックは表面板スプルース単板 側板メイプル単板 バックメイプル単板になっています。

ネックは強化材にクルミを挟んだメイプルスルーネック

スケールもロングですが、薄い16インチの小柄で扱いやすいギターです。

 


 

GIBSON ES-335 1999

初めて憧れたギターですので、やはり持っています。

僕の場合はリーリトナーより早くて、実はB.B. KINGです。

JAZZの演奏では使わないのですが、歌伴、リズム物、歌謡曲のバックなど

現場ではまさに大活躍です。

フィードバックを気にせずジャズっぽい物からロックの歪みまで使いやすいです。


YAMAHA NCX

僕も例外なく持ち替えのギターとして、ガット弦タイプのアコースティックはやはり持っています。
このギターを入手する前はOVATION CLASSICがメインでした。

OVATION CLASSIC良い音だけど

クラシックの音じゃなく、OVATIONの音だな...  っといつも感じていました。
このギターを使いだしてからJAZZはもちろん、ボサノヴァでも演歌でもすごく楽しいです。

録音もシールド1本で結構いい感じで録れるのがありがたいですね。

 

 

 

 


 UNKNOWN ST TYPE

ストラトタイプも例外なく持ち替えのギターとして、やはり持っています。

ずっとGIBSON系やクラシックギターがメインの僕にはFENDERタイプは苦手なギターです。

メイプル指板なんて選択の範疇にはいりません。
指板のRがきつくていつものフィンガリングやコードを押さえるのが不自然です。

でも、ストラトでなくてもタイプであの感じの音がだせないか?

って、ずっとさがして出合ったギターです。

20年以上の付き合いで、僕にとってはMY STです。